今回のテーマは「ピンクサロン」です。
略してピンサロなんていいますけどね。
結構以前からある風俗としては入り口みたい位置づけですかね。
ピンクサロンもピンからキリまでですね。
よく、何回転打ち出し無制限なんて、パチンコ屋みたいな、派手な看板を出している店など、歓楽街に行くと必ずといっていいほどありますね。
東京ではピンクサロンの激戦区としては、巣鴨、大塚、池袋、新宿歌舞伎町、五反田などですね。
東京から近いところでは、埼玉県の西川口も激戦区ですね。
たまに激安三回転なんていうのもありますけど、激安で三回転なんて看板に見とれて、ついつい入ってみたら、おばさんばかりで、自分の息子も萎えたなんて笑い話もありますね。
筆者は五反田のピンクサロンで20分2000円という所を知っています。
ピンクサロンというと、かつて、ぼったくり、なんてことも聞きましたので、その店の存在は以前から知ってはいましたが、中々入る勇気はありませんでした。
そんなある日、行列が出来ているのを見て、常連らしい人に、「ここは、ぼったくりはないですか」と尋ねましたら、「ないよ、そのかわり時間は20分だけだけどね」との回答でした。
早速列に並びました、中は薄暗くて席も少ない小さな店でした。
そのうち女性がきました、30前後の中々ナイスボデイ、胸も大きく触りがいがあり、私はその女性のお口に発射しました。
その女性が気にいりまして、出勤はとたずねましたら、ホームページに予定表があるからと、名詞をくれました。
なんか2000円で得をした気分になりました。
早速帰ってからホームページを見ましたら、その女性の名前が載っていました。
そこで、わたしなりに思いついた、ぼったくりのない、期待できる店はホームページを持っているということです。
これはピンクサロンで遊ぶ場合の一つの判断材料となります。
まず、ホームページを持っていて、料金表や在籍女性や出勤予定がしつかりと掲載されている店は、まず楽しめると思っていいですね。
ホームページも何もなく、花びら激安三回転なんてオーバーな看板を出している店はあまり期待できないと考えていいでしょう。
それと、風俗も商売です、激戦区にあって行列のできる店は、それなりの女性がいると思ってまず間違いないですね。
安い値段でちょっと遊ぶには「ピンクサロン」も楽しい所ですよ。
PR
お金持ちになりたいなら逆援助高額報酬をお約束!詳細はコチラ→http://www.reverse-aid.com/